▲ ⓒクァク・ヘミ記者
【スポーツビズ=チェ・シネ記者】キム・ドンワンの持論が再び注目を集めた。
グループ・シンファのキム・ドンワンは10日に自身の個人アカウントで、記事に付いた他人のコメントをキャプチャして共有し、自らの考えを示した。
そのコメントは、2024年にMBNの『특종세상』に出演して近況を伝えたユ・トンに関するもので、「ユ・トンを非難する必要はない。皆それぞれの人生を生きている。今のミミの笑顔を見てみろ。幸せな姿だ」と記されていた。
これに対しキムは、コメントを見ていると時々道人に出会うと称賛し、「その通りだ。誰の人生も軽々しく論じることはできない」と付け加えた。
当時の放送では、ユ・トンが5人の妻と8度の結婚・離婚を繰り返し、元妻たちとの間に4人の子どもがいることが明かされた。また、家族の日常を共有する中で娘に対する脅迫や誹謗中傷が相次ぎ、その衝撃で舌の機能に異常が出るなど健康被害を訴えた。
これ以前にもキム・ドンワンは、自身のSNSで少子化問題や売春の合法化に関する見解を示したり、女性配信者(BJ)を殴ったとされるMCディンドンを公然と擁護したりするなど、社会通念に反する意見で話題を呼んできた。













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