【ヘラルド経済=チョン・チャンス記者】 現代グリーンフードは、正統派の回転寿司ブランド「ボンガスシ」で「自然に寄り添う料理」をテーマに、旬の野菜を生かした新メニューを14日に発表した。
代表メニューは、レンコンとゴボウの天ぷらにおからクリームチーズソースを添えた「根菜の天ぷらとおからクリーム(3500ウォン(約336円))」、ナスを焼いてガーリックマヨネーズで食べる「焼きナス&ガーリックマヨ(3000ウォン(約288円))」、豆腐とタピオカ粉で作った「豆腐もちボール(3000ウォン(約288円))」、サーモンとクンチェを湯葉で包んだ「湯葉ロール(6000ウォン(約576円))」など。













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