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イオム、자주(JAJU)、リフィールド、マックスクリニックが新作ビューティー製品を発売した。

ニュセレクトのスキンケアブランド・イオムが「トラブルクリアリング ボディクレンザー」を発売し、ボディのトラブルケア市場に参入した。
今回の新製品「トラブルクリアリング ボディクレンザー」は、これまで顔中心に展開してきたトラブルケアラインをボディに拡張した初のアイテムで、シャワー時の洗浄プロセスに着目して開発された。
泡立ちの良い処方を採用し、皮脂分泌が多い背中や胸などのボディ部位をやさしく、刺激を与えずに洗えるよう設計されている。
使用感や感性に関する要素も強化した。人工着色料を使わない緑系のジェルテクスチャーにグリーンレモンとミントハーブの香りを配合し、シャワー後にさっぱりとした清涼感が得られるようにした。

자주(JAJU)は、夏の肌悩みに対応した紫外線防御機能性化粧品「米水分鎮静」サンケアシリーズを発売し、ビューティーラインを強化した。
日常で負担なく使える快適な使用感を重視して設計され、顔からボディまで使える範囲を広げることで、夏のトータルサンケアラインをそろえた。
本シリーズには、米由来の保湿成分と低分子ヒアルロン酸を配合し、肌にしっとりした水分感を与える。べたつきや息苦しさを抑えた軽やかなテクスチャーで、夏でも使いやすい処方となっている。
製品は「米水分鎮静サンクリーム」「米水分鎮静トーンアップサンクリーム」「米水分鎮静フェイス&ボディサンローション」の3種で発売される。

リフィールドは11日に、自社開発の世界初の新原料「cADPR Exo」を適用した新製品「プロフェッショナルサイトカイン cADPR エクソソーム77 スカルプアンプル」を発表した。
この新製品は、頭皮の本質にのみ注力した超高濃縮アンプルだ。リフィールドが初めて展開するプロフェッショナルラインで、専門の頭皮ケアサロンで受けていた施術を日常で再現できるよう設計されていることが特徴だ。
リフィールドは今回のローンチを通じて、分け目や頭頂部が目に見えて薄く見えるなど、より積極的な脱毛対策が必要な4060代の消費者を狙う計画だ。
そのために7日にCJオンスタイルのモバイルホームショッピングで先行発売を行い、中高年層との接点拡大も図った。cADPR成分を軸に3040〜4060代まで幅広い層を取り込み、脱毛ケアの代表ブランドとしての地位確立を目指す方針だ。

マックスクリニックは、紫外線防御とメイクのリタッチを同時にかなえる「썬킬 미네랄 유브이 선 파우더」を発売した。
この新製品は、午後になると増すテカリや、メイク上に日焼け止めを重ね塗りしにくい不便さに着目して企画されたUVリタッチ用のサンパウダーだ。
オイルコントロールパウダー、スムージングパウダー、カラーパウダーを組み合わせた3パウダー・ブラー設計により、過剰な皮脂や毛穴、肌の色ムラ補正までを一度に滑らかに整える。
コンパクトサイズで携帯に便利で、メイクの上からでも軽く重ねられるため、外出先でも紫外線防御とメイクの修正を同時にケアできる。













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