ダブルツリー バイ ヒルトン ソウル パンギョは、ブランドのESG哲学「Do Good, Feel Good」に基づき、崇実大学の都市養蜂サークル「Bee Happy」と協力して、5月20日の「世界ミツバチの日」を記念する都市養蜂の重要性を訴えるキャンペーンを盛況のうちに実施した。

今回のキャンペーンは、崇実大学の大同祭「淸覽」期間の5月14日に実施された。ダブルツリー バイ ヒルトン ソウル パンギョは、生態系保全に重要な役割を担うミツバチの価値を大学生に身近に伝え、日常での環境保護への関心を高めることを目的に本イベントを企画した。
特に、MBTIに着想を得た参加型コンテンツ「MBeeTI」は、ミツバチを意味する「Bee」と性格検査「MBTI」を掛け合わせたもので、QRコードを読み取って簡単なクイズに答えると、自分に似たミツバチのタイプが分かる仕組みだった。参加者は女王バチ、ハサミバチ、ミツバチ、マルハナバチなど各種の特徴と役割を学び、ミツバチが都市生態系でなぜ重要なのかを分かりやすく、かつ楽しみながら理解した。
参加者にはダブルツリー バイ ヒルトンが用意した多彩なエコ&ブランド賞品が配布され、祭りの盛り上がりに一役買った。
▲リサイクルコーヒー豆を使ったエコなグリーンタンブラー、▲ダブルツリー バイ ヒルトンのシグネチャー・ウェルカムチョコチップクッキー、▲養蜂場で収穫した100%天然蜂蜜を使ったデザート、▲「Bee My Honey」アフタヌーンティーセット利用券などが景品として提供された。

パラダイスは、世界有数のホスピタリティ教育機関であるネバダ大学ラスベガス(UNLV)と手を組み、複合リゾート(IR)産業の研究協力を進める。
国内を代表する複合リゾートグループ、パラダイスとUNLVは本MOUに基づき、IRの核となる人材育成と産業関連研究の促進で協力する。具体的には、学生・教員の交流プログラムの共同開発、共同研究プロジェクトの実施、双方が関心を持つ教育・研究分野での情報共有を活発化させる計画だ。
さらに、特別短期学術プログラムや教育・文化プログラム、経営者向け研修や共催ワークショップなどを運営し、パラダイスは今後UNLVのホスピタリティ学科の学生に実務インターンシップの機会を提供する予定だ。
主要人材をUNLVに派遣して現場教育プログラムを実施し、ホスピタリティの水準を引き上げることで、複合リゾートの競争力を強化する計画だ。

ル・メリディアン ソウル 明洞の4階にあるロビーラウンジ&バー「ルミエール」では、近隣のビジネスパーソンや国内外の美食家を対象に、季節限定デザートとコーヒーを含む「明洞ブランチエディション」をメニューを一段と強化して9月30日まで提供する。
メインディッシュは季節の味を取り入れた4種のセレクション、デザートには「縁」をテーマにした4つのストーリーを反映したかき氷コレクション4種、さらにイリーのテイクアウトコーヒーが揃い、食事のはじめから締めまで満足度の高いダイニング体験を手頃な価格で提供する。
メインには、国産の高品質豚肉を使ったポークチョップで香ばしさと豊かな肉汁が味わえるプレミアム南山ドンカツを用意。ルミエールの看板メニューで夏の定番でもあるトリュフそばも、さらに充実した構成で提供する。当日直送の新鮮な旬の刺身や甘海老、イクラなどの海産物を伝統的な熟成手法で旨味を引き出した旬の刺身丼も味わえる。
メインの後は、「縁」をテーマにした4種類の季節限定かき氷コレクションから1種を選んで楽しめる。プレミアムなイタリアンコーヒーとしてイリーのテイクアウトコーヒーサービスも提供され、美食の締めを飾る。利用時間は毎日11時30分〜14時、料金は2名で69,000〜77,000ウォン。













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