スターバックスコリアは、5·18民主化運動の記念日に行われた「タンクデー」イベントを巡る論争を受け、夏のプロモーションやマーケティングを一時延期すると決めた。同社は来週から実施予定だった「サマープロモーション」と「サマーe-フリークエンシー」を延期すると、昨日(20日)社内ネットワークで通知した。通知文では「重い責任感と自省の気持ちでイベントを延期または中止している」と説明した。とりわけ、毎年夏と冬に行われてきたe-フリークエンシーは同社を代表するイベントだが、過去にも各種グッズが論争を呼び、販売収益の確保に偏っているとの批判が出たことがある。聯合ニュースTV 記事問い合わせおよび情報提供 : カカオトーク/LINE jebo23 チェ・ジスク(js173@yna.co.kr)








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