ノリャンジン最高49階・サンド最高35階の大規模団地が動き出す 速度と安定性を確保し、ドンジャク区で約6300戸の供給が本格化するソウル・ドンジャク区の都市スカイラインが大きく変わろうとしている。ノリャンジンニュータウンで最大規模のノリャンジン1区と、サンド洞(サンド15区)で進められる最大規模の再開発がソウル市の「整備事業統合審議」を通過し、約6300戸規模の大規模供給が本格化した。単なる住宅供給にとどまらず、高層と低層を組み合わせた立体的な景観設計や歩行者中心の空間再編まで同時に進められ、ドンジャク区の居住構造そのものが変わる見込みだ。ソウル市は今月21日、第9回整備事業統合審議委員会を開き、ドンジャク区ノリャンジン1再整備促進区域とサンド15区の再開発事業をそれぞれ修正可決および条件付きで議決したと、24日に発表した。ノリャンジン1区はノリャンジン再整備促進地区の中で最大の事業地だ。ドンジャク区ノリャンジンドン278-2一帯、約13万2187㎡の敷地に最高49階、22棟、総3103戸規模の大規模団地が建設され、そのうち公営賃貸住宅は526戸となる。特に今回の事業では再整備促進事業の規制革新策が適用され、容積率が従来の266.6%から299.33%へと約30%引き上げられ、当初計画より111戸が増加した。ソウル市は高さを一律に引き上げるのではなく、団地中央部を最高49階に、周辺部を相対的に低い階数に配することでスカイラインを設計した。従来27棟だった主棟は22棟に整理され、南北3軸、東西4軸の計7本の眺望軸も確保した。ノリャンジン全体地区とつながる中央公園も目玉の一つで、公共庁舎や社会福祉施設、保育所、公共歩行通路などを連携させ、団地内部空間を地域住民と共有する開放型構造で整備する計画だ。サンド15区も周辺のスカイラインを書き換える。ドンジャク区サンドドン279番地一帯、約14万1286㎡の敷地に最高35階、32棟、総3204戸規模の団地が計画され、公的住宅は481戸が含まれる。サンド15区は傾斜地や狭い路地が密集する既存の居住環境を再編することに重点を置いた。成大路(ソンドデロ)を接続・拡幅し、区域内部を貫通する道路を新設して歩行動線を立体化する。歩行者と車両の動線を分離することで移動の利便性と安全性を高める狙いだ。景観設計も差別化を図る。団地中心部にはタワー型の高層棟を配し、周辺の低層住宅地と接する区間には中・低層のテラス型住宅を配置することで、ククサボン(국사봉)をはじめ周辺の風景とつながる立体的なスカイラインを実現する計画だ。整備業界では、今回の審議通過が単なる認可手続き以上の意味を持つと評価されている。事業施行計画の変更と整備計画審議を同時に進める統合審議が、来月3日に予定されている地方選挙前に通過したことで、事業の予測可能性とスピードが確保されたと説明されている。

また、アームウォーマーのディテールのおかげで、まるでゲームの中のダークヒロインを思わせる印象を与え、ジゼルは時折壁に寄りかかりながらカメラを見つめたり、腕を上げて大胆な角度のシルエットを演出した。
このような破格なスタイリングはエスパ特有のガールクラッシュイメージを一層際立たせた。
一方、エスパは11月29日、香港・啓徳スタジアムで開催された『2025 MAMA AWARDS』チャプター2でベストコレオグラフィー、ベストダンスパフォーマンス女性グループ、ベストフィメールグループなど3冠に輝き、グローバルな舞台で存在感を再確認した。













コメント0