24日まで受付
最大3億支援
最大3億支援

全羅南道は、青年の活動拠点の整備や郷土資源を活用したプログラム運営を通じて地域の活力を高める「全羅南道型青年まち」を3カ所公募する。
参加を希望する青年団体・企業は24日までに該当する市・郡に申請書を提出する必要があり、最終選定された団体・企業にはそれぞれ年1億ウォン(約1,072万7,000円)ずつ、3年間で合計3億ウォン(約3,218万1,000円)の事業費が支給される。
事業支援終了後の持続性不足などの問題に対応するため、事業計画書の評価では実効性、地域共生、雇用創出、創業可能性を総合的に評価して選定する方針だ。
2022年に始まった「全羅南道型青年まちづくり」事業はこれまでに13の市・郡で17のまちを整備しており、参加者総数4191人のうち68人が地域に流入・定着している。













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