来月13日までカーボンニュートラル・AIロボットなど募集

韓国機械研究院は来月13日までに人工知能大転換(AX)、AIロボット、カーボンニュートラルなど13分野の人材を採用する。
機械院は2026年度第1回新入社員公開採用を通じて研究職、技術職、行政職など計3職群13分野で15名の人材を採用すると発表した。
今回の採用は機械院の核心戦略方向であるデジタル転換とエネルギーのパラダイム変化に合わせ、関連分野の専門人材を拡大することに重点を置いている。
採用規模は研究職11名、技術職3名、行政職1名だ。主要募集分野は▲エネルギーシステム用ターボ機械技術 ▲知能型ロボット ▲人工知能基盤の機械及びロボット技術 ▲バイオ機械システム設計及び制御技術 ▲ナノAX/DX技術 ▲デジタルツイン及びAI基盤の自律製造エージェント技術 ▲低炭素エネルギーシステム安全技術 ▲知能型ロボット ▲一般行政(行政部門支援) ▲一般行政(対外協力)などだ。
機械院はその後1次書類選考、2次筆記選考、3次面接選考を経て、6月17日に最終合格者を発表する予定で、任用予定日は6月29日だ。
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