” />더불어民主党は20日、国民の力の張東赫代表が ユン・ソンニョル前大統領の無期懲役判決について「まだ1審判決だ」と無罪推定の原則を強調したことに対し、「気絶するような話だ。張代表は『ユン・アゲイン』を超えて ユン・ソンニョルの代弁者なのか。『尹張同体』なのか」と激しく非難した。
鄭清来代表はこの日、国会で開かれた最高委員会議で張代表の発言を扱った記事に言及した後、このように述べた。
彼は張代表の発言を「最低限の良心もなく、一般常識さえない暴言であり、妄言だ」と規定し、「歴史認識の欠如、民主主義に対する無理解、民意に対する裏切り、憲法精神の毀損をためらわない発言を嘆く」と声を高めた。
続けて「張代表はユン・アゲイン勢力との絶縁を求める国民の要求と党内の思慮深い議員たちの叫びをついに無視・裏切った」とし、「国民の力は ユン・ソンニョル内乱勢力たちと共に国民の審判を逃れる道がなさそうだ」と警告した。
朴守賢首席代弁人は会議直後 記者たちと会い「歴史は今日の国民の力の立場を12・3内乱に続く『2・20第2の内乱』と規定するのではないか」と述べた。
続けて「国民の力は今日をもって違憲審判請求対象政党であることが明確になる選択をした」とし、「いくら党名を変えても偉大な韓国国民はその包装紙を剥がし、内乱同調政党の本性を余すところなく露呈させるだろうと確信する」と強調した。
国会法制司法委員会委員長の秋美愛議員もFacebookを通じて「張代表は今も ユン・ソンニョルを切り捨てられず 裁判所が認めた内乱 容疑まで否定している」とし、「内乱共犯政党であることを再び公表したのだ」と批判した。
続けて「政党解散請求の声が単に出ているわけではない。国民の力は解散されるべき政党だ」とし、「今の結果を長く受け止めてほしい」と述べた。
정재호 記者 cjh86@viva100.com













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